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2014年4月19日土曜日

佐倉チューリップフェスタ

Start 10:25
Duration 2:03
Distance 24.81km
Ave. 12.0km/h
Max. 29.6km/h

ママチャリと一緒に佐倉チューリップフェスタへ。強風。

リーフデの廻りの人人人!!!

強風の中 元気な風車

トラブルにも負けずストーリートオルガン演奏会

2014年3月22日土曜日

印旛沼CR~船戸大橋

Start 10:50
Duration 1:19
Distance 26.03km
Ave. 19.6km/h
Max. 28.2km/h

獲得標高 98m
消費熱量 514kcal

2014年2月22日土曜日

県道12号~左回り~甚兵衛沼

Start 13:40
Duration 2:07
Distance 42.03km
Ave. 19.7km/h
Max. 39.0km/h

最近 STRAVAとの連携がうまく行かず、走行ログをEmbedできない。

久しぶりのリーフデは改修中

STRAVAによれば
消費熱量 874kcal
獲得標高 177m

2014年2月16日日曜日

ラジオの魅力

SONYのFM/AMポータブルラジオ :ICF-801を入手した。時計、スリープタイマー、トーン切替などの便利機能は無い、ただただ聴くだけのラジオである。電池持続時間が長いこと、音質が良いことが選定理由だった。中国製の小型高機能オールバンドラジオ:TECSUN PL-210や名刺サイズラジオ:SONY ICF-R350を含め、家には8台のラジオがある。その中でも近頃貴重な「Made in Japan」のSONYラジオ(十和田オーディオ生産)は3台、内2台はアナログチューニングラジオ:ICF-SW22とICF-801。今時、ダイアルを廻してチューニングするアナログな感覚はとても懐かしく気持ち良いし、至る所に「Made in Japan」の気概を感じる作りがあり、安心感がある。決して売れ筋機種では無いと思うが、このようなラジオの生産は是非続けて欲しい。丈夫なので私の寿命の方が短いと思うが。


高校生の頃、買って貰ったSONYのスカイセンサーでラジオ講座やオールナイトニッポンを聞いていたラジオ世代である。ジップロックに入れれば風呂場でも聞けるし、ラジオリスニングは今でも休日の朝、夜の楽しい時間の過ごし方の一つである。


震災以降、ラジオの必要性が見直されたとは言え、「聞くのは一人なのに何故何台も必要なの?」との鋭い指摘には小さくなって聞こえない振り。「乗るのは一人なのに・・・」とどこか自転車と共通点がある。
枕元常備のICF-SW22
最近入手した8台目のSONYラジオ:ICF-801

2014年1月26日日曜日

印旛沼CR~新川CR~花見川CR~検見川浜

Start 10:30
Duration 3:39
Distance 69.74km
Ave. 19.0km/h
Max. 40.7km/h

柏井橋付近の左岸はT亜建設工業の護岸工事のため迂回。帰路は弁天橋手前から一般道を利用。

検見川浜より太平洋を臨む

2014年1月13日月曜日

印旛沼捷水路経由20kmコース

Start 15:10
Duration 1:09
Distance 22.70km
Ave. 19.5km/h
Max. 35.1km/h


検見川浜~印旛沼リーフデのコース表示

ルートラボで検見川浜~印旛沼リーフデまでのサイクリングルートを画像表示。「ルートを動かせる地図」の貼り付けはこのブログサイトでは不可だった。今後検討。

距離 31km
獲得標高 50m